The great jass guitarist, [Sunao Wada] passed away.


When I came back to Japan from New York and returned to my parents’ home in Nagoya City, Aichi Prefecture, my performance was not understood at all in Japan and there was only denial. The only musician who understood me at that time was [Sunao Wada].
At his request, I performed many times as a guitar and piano duo at jazz bars.
There is an episode like this.
He said to me, “I’m going to be a little late today, but I don’t want you to post anything about the concert on the Internet. I said, “Of course!
The reason was…
He had a job to play at a nearby hotel, but he chose to play with me and canceled the day of the show (the reason was illness), then secretly came to the jazz bar.
He said, “I don’t need the money, as long as I can play with you. He said, “I don’t need money, as long as I can play with you,” and I was moved many times.
He also had a strong inquisitive mind and said, “New York jazz and Japanese jazz are so different. He and I were about the same age as his grandson and grandfather, but he learned chords, rhythms, and jazz from me and bowed to me to learn. [This is true.
Now Japan has lost another person who can play real jazz, and I will continue to pass on the art of classical and traditional jazz.

May God bless you. Amen.

Translated with www.DeepL.com/Translator (free version)

見えない世界戦争。TOYOTAは世界と時代を先見し、他の会社さえも救うか?

TOYOTA水素エンジンを開発更には24時間国内レースにも参戦。

先日、TOYOTAは水素エンジンを発表しました。水素を燃料としてエンジンを動かす事。内燃機関です。

水素エンジンと、言えば、先日発表になったMIRAIがありますが、これは、水素燃料エンジンで発電した電気で、走る電気自動車です。いわゆるプラグインハイブリッドです。(発電機が付いてる電気自動車。)

さて、何故こんな急に。。。

それは、日本と世界の情勢です。EVは完全に日本潰しです。ヨーロッパが統合EUにしたのは、日本産業の進出に対して、反逆する為でした。これが功を奏して、今回の世界がEVに変わる事になったのです。

世界がEVに変わると1番ヤバイのは日本です。本当は国が潰れてる位の危なさです。ヨーロッパはしたたかに、去年の段階で電気自動車用のチャージャーをガソリンスタンドより多く設定してありました。これは大陸の戦略(世界戦略ですね)に良くあるやり方で、椅子取りゲームが上手いんです。携帯電話の時と同じやり方です。(日本は携帯電話で、痛い目にあってるのに、同じ手で失敗する事になる)

携帯電話の時、日本企業は10年先行ける素晴らしい機種を開発してました。しかし、そのハイスペックな携帯電話は電池が問題になるのです。その電池の原材料を押さえないと開発出来ない・・その場所は南アフリカが原産国なのです。南アフリカのその地域は紛争と言う形で、そこを押さえ更に、兵器を儲けさせ更に電池の原材料など、実に様々な世界には必要資源の豊かな地域なのです。

今回日本企業(いやTOYOTAの社長である豊田さんは、世界の流れを読み、その先を捉えてます。

アメリカの大統領選挙も結局この絡みです。

トランプさんは、良く知ってるから世界紛争は兵器産業、軍部の必要性言い訳、世界資源の地域を抑える事が出来る戦争です。

これを、外交で抑え込むのに長けてたトランプさんは、世界紛争を使って金儲けをしていた機関に疎まれる訳です。

それ故に、トランプ大統領を再選させない為に、ウィルスをばら撒き、様々な裏工作を数年間掛けて不正を使ってまで、大統領再選を阻止しました。

それ故に、バイデン政権に変わったので、一気に電気自動車にシフトして行くのです。

日本の自動車企業(も含めかな?)は電気自動車の最大のネックとなる生産用の電池の材料が無い無いのです。今もし一気に電気自動車に変わるなら、その電池を全く生産出来ないまま、会社は潰れるか、社員達を切り捨てて(も会社は維持出来ないかと。)それでも潰れて行くでしょう。

更に、それは序章に過ぎないと思います。

こうなると、自動車メーカーの縦割りで開発してても間に合いません。

先のブログても書きましたが、TOYOTAを中心にSUBARU、DAIHATSU、SUZUKI、BYD(これは中国の電気自動車メーカー)と手を組む事で(特に中国の電気自動車メーカーは自社で電池を開発出来る、と言う事はその原材料を外交出来る能力がある、という事です

TOYOTAはその事を有利に進める為に苦渋の作戦で電池開発部門を中国に売却して、その代わり電池開発用ルートを確保したのです。

多分そうしないと、全く相手にされないぐらい追い込まれてます。

しかし、このままでは内燃機関エンジンサプライヤーを潰す事になります。そこで、水素燃料自体を使って走れる車を緊急開発。

GRヤリスで使った手法、プロトモデルを24時間レースに参加させて、一気に問題点を炙り出す。

多分、ホモロゲーションが取れるならWRCにも参加させたいでしょう。

そうすれば、素晴らしいシャシーが出来、わずか1〜3年で、完成度の高い生産車が完成します

この水素燃料を使った車なら、内燃機関システムをほとんど変えること無く、シフト出来ます。

更に、水素燃料のステーション(インフラって奴です)も一気にに整える事が出来れば、来るべきEV時代の後の新燃料車の時代に備えれます。

ドイツのポルシェもこの辺りは掴んでて、水素燃料で走る車を開発してます。

これは、日本車企業に対して、【ヨーロッパは、戦う意思があるぞ!】の宣戦布告でもあります。

見えない戦争。

もう、新しい時代です。

世界が変わったから社会も変わらざるを得ない、そうすると会社も変わらざるを得ない、そこに働く人々も変わらざるを得ない、地域が変わるから、末端の人達も変わらざるを得ない。

もう、変革は起こってます。

この変革が末端に来るのは数年後でしょう。

しかし、気がつかずに変わらないと・・・

捨てられて行くと思います。

クラッシック、ジャス音楽は危ないね。

関係無いと思ってるし、目先の金だけで判断してるから。日本はね。

そうならない様に、変わりましょう。

TOYOTAが動き出す。

TOYOTA bZX concept (YouTubeが開きます。)

新しいTOYOTAのコンセプトが発表されました。この車はコンセプトカー では無く これは、販売車です。そのコンセプトを説明して居るだけです。

新しいEV車ですね。TOYOTAの。

共同開発とし、SUBARU DAIHATSU SUZUKI BYD(これは中国の車会社なのです。そこと手を組むのは電池メーカーとしてのサプライヤーと、中国での生産、販売をやり易く・・・政治的にね、との二面性かと。)

キメラ  ですね。でもヤッパリMAZDAが居ないのは、後で違うコンセプトの時に加わるのかな?水素ロータリーの時かな?

このTOYOTA bZx conceptは、軽自動車、小型車、中型車、高級車、SUV・・・全てのニーズにEVを提供出来るのと、突然に転換されたEVの荒波に全く対応出来ないと思われる、SUZUKI、DAIHATSU、SUBARUをチームを組んで良い所(得意な分野ですね)を組み合わせて、来るべき時代の洪水に対して、ノアの方舟の様に乗り切り、新たな新天地に向かう作戦ですね。

完全にEV化に出遅れた日本を何とかすべきプロジェクトコンセプト。

出遅れた会社も救い、時代に乗せる・・・

さぁ、間に合うのか・・・TOYOTAキメラ。

来るべき黒船はそこに居て、日本民族は気が付いて無いから。

攻撃は最大の防御、ただ、そのチームが守りに入った時、危ない。

これは、まだ先の話し。

アメリカ大統領選挙

今回のアメリカ大統領選、世界の命運を決めるこの一戦、正しい世界の運勢を導くのは、トランプ大統領。

現在、左派メディアは一斉にバイデン候補者を大統領に選ばれる と報じています。

これは、まるで 1960年台にJFKとニクソン大統領との戦いに似てます。JFKは本来選ばれてはダメな、大統領だったのです。

しかし、戦略と政治(ニクソン大統領にウォーターゲートと言うスキャンダルを使い失墜させた。)ウォーターゲート事件

このウォーターゲート事件は左派メディア、民主党がつるんで作り上げた作戦。そしてこの後に起こる大統領選挙の前にニクソン大統領を辞任させる作戦でもありました。

一例を挙げると・・ニクソン大統領が失墜した後、大統領になったJFKは、勝たなければならなかったベトナム戦争から撤退し、アジア圏を一気に共産化をさせてしまい、800万人以上の虐殺が行われてしまいます。

これだけでは無いのですが・・・

世界を混沌とさせ、混乱させ、最後は、アメリカ大統領始まって以来 銃弾に倒れる と言う最後でした。

今回のバイデン候補者は、このJFKに非常に似てます。彼が大統領に成ったら、世界は暗黒で混沌とするでしょう。

今回、トランプ大統領陣営は作戦Bに移行して、大統領選挙人を動かす事で、逆転勝利を目指して居ます。

たぶん・・・

これは成し得るでしょう。

トランプ大統領が再戦すれば、この情報戦感染症であるコロナウィルスも終焉します。

もし、バイデン候補者が大統領に成った場合、四年間は世界は暗黒で混沌とします。

その第一弾が、新たな感染症の発症です。

これは毒性の強い本物の感染症なので、非常厄介。しかも、この感染症は密かに流行するはずです。

また、世界各地の戦争も紛争も激化しはじめます。

JFKの時の様に・・・

皮肉にも、今回トランプ大統領陣営が立てた作戦は、JFKと民主党が行った作戦です。

同じ作戦で今回は民主党がヒックリ返される・・・

トランプ大統領は神様の選ばれた大統領と言われてます。

実はニクソン大統領も神様が望まれた大統領 と言われて居ます。

新しい時代は混沌と混乱の最中から産まれる・・

本当にそう思えます。

音楽と車・・・

僕ね、マツダのデミオの三代目に乗ってるんです。現在26万キロです。まだ乗って行くつもりです。

マツダって我が道を行くと言いながら何故か生き残れ無い道へ進んでる・・と思うんです。

この世界的感染症状態で車会社の売り上げは下がってる(所が多い経済新聞情報)です。この感染症の不安から人々が落ち着いても元の社会や会社には戻らないと思います。

そう言う観点から見てマツダは車種が多すぎると思います。身の丈に合ってない。

これはトヨタも同じだと思ってますが、トヨタには、明確なビジョンがあり、最終的に化石燃料スーパースポーツとモビリティ車種とキッパリ別れると判断したい戦略を持ってます。

そう言う事からどうしてもマツダって、ダメなのでは?と思っちゃうんです。

車の開発って大体4年ほど掛かるので、現時点で発売される予定(ま、殆ど2021年に延期されてますが・・)の車種は、2015〜16年に開発が始まったと言えます。

マツダは化石燃料を、メインにするのは別に良いですが、世界動向の動きについて行けない会社として見せては不味いのでは?

フリでもよいから電気自動車など未来への展望を見せれる車か、マツダのお得意だったロータリーエンジンを使ったピュアスポーツカーを出して置いた方が良いと思うんです。

開発費も開発期間も限られてる会社だと思うマツダが、同じプラットフォームを使って車種を出すのは分かるのですが、一番のお得意な、『マツダにしか出来ない車』がロードスターしか無いのはかなり不味いのでは?

そしてロードスターもコンセプトも車も曖昧。

マツダの利益は軒並み下がってる(まぁ、他社も同じですけど・・)からこれから、出てくる新型車は結局『社運を掛けた車』になっちゃう訳ですよ。

会社を維持するお金を稼ぐ車は実はSUVとかセダンが1番儲け率高いんです。

小型車は沢山売らなきゃ行けないのです。からユーザーの要望がシビアですから開発費にコスト掛けてユーザーに気持ちを向けて貰い、その部品とか技術を使ってSUVやセダンで儲けを出すんです。

こんなのは、誰でも知ってる内容ですが、この世界的感染症状態になった今、ユーザー達の気持ちが何処に行くのか?

いや、もう結果出てると思うんです。ほんとは。

マツダ、それに乗れるのか?

これね、何でそんな会社の心配を何処の馬の骨とも分からない中条がしてんの?何も関係無いぢゃんね?って?

こう言う会社や社会の動きって音楽ビジネスにも見えい形で凄い影響するのですが、ミュージャンや、それに携わる音楽関係会社って、気が付かずに置いてかれるんです。

今までは、それでも良かったのですが、この時代の変わり方では、完全に見捨てられてしまう。

超大手音楽制作会社は、数年前から音楽を配信にターゲットを絞り、北米、欧州にメイン市場を移しました。その為の戦略、音楽性、データなどを細やかに取った上で、試行錯誤しながら売り上げを上げてました。

今回の感染症状態で、追い風に成ったと思います。

お金を稼ぐ事が決して真理や真実では無いし、それが『芸術』として有るとは言えないですが、その真の芸術 と言うのが逆に問われ、それが又数字を出して行く と言う自体になって行くんです。

オーケストラは後ろ盾が無いと、数億円の赤字だと思います。コンサートをしてお金を稼ぐだけでなく、様々な大人の事情からお金を絞り取ってますから。

『生演奏』の重要性 と音楽家達は言うと思うのですが、楽譜や理論、メトロノームなど、カタチあるものに依存してるクラッシックやジャズに未来は無いし、観客もそんな説教臭い学術発表会の、様な製品お金出して欲しいとは思わないと思います。

ま、こう言う人達って基本的に上からですからね。お客様が演奏詰まらなくて『雑談』なんてしょうものなら、怒られますし。

そんな作法道をお金払って習いたいなら別ですけど。

熱い演奏 と奏者たちは最も簡単に言います。

でも、配信音楽で商売していた会社では、その熱い音楽って何だ?と言うのもデータで出して明らかに明確な方法論を打ち出してます。

生き残り掛けてますからね。

囲われててて月給が安定して払われるオーケストラや吹奏楽に、熱い演奏なんて言っても全く分からないと思うんです。

これ、何故かマツダと似てる気がするんですよ。

全部の車種を熱量出すアクティブな車にしなくても良いですが、何かズレてる しかもそのズレてる事を 個性的とか我が道を行く と言う事と勘違いしてる様な気がします。

本当に個性的ならスタンダードな服装や髪型でも個性的です。

そう言うのが無い様な気がするんですよ。

だからトヨタは変わったんだな?と思いました。

大衆小型車のヤリスから500万近くするスポーツカーを出してしまうんですよ。

僕は、必要最小限のお金さえあればギリギリで生活して、『芸術』が出来れば幸せ。

そして、その音楽で人達を幸せにしたいなー。

そんな事を思うんです?

TOYOTAは変わる、YAMAHAはダメか?

GR YARIS(GR FOUR)がいよいよ発売になります。

WRC(WORLD RALLY CHAMPIONSHIP 世界ラリー選手権)に勝てる車・・・。(まぁ、何でもそうですけど口で言うのは簡単で、世界レース世界ラリーで勝つってね、その為の車ってねぇ。言うても・・ま、こう言う所書きます)TOYOTAは形式番号ST-165 トヨタセリカGT FOURのホモロゲーション(世界ラリー選手権に参加する為には、その規定の一つに市販台数5000台以上と言う項目があった)が取れた1988年TTE(TOYOTA TEAM EUROPE)からWRCに再び参戦します。(その昔もTOYOTAは参戦していた。)

40〜50代以上のオッサンなら知ってる古い邦画『私をスキーに連れてって』この映画にST-165 GT FOURは出てるんですけど、当時 ハッキリ言いますが全くスポーツカー何て物でも無かったから、(この頃のTOYOTAはスポーティーカーなんてアホな事を言ってた)初めの頃のWRCでの、TOYOTAは良い所無かったですね。

でも、分かるんです。WRCに参戦するにしてもF1に参戦する日本メーカーは、『ヨーロッパの販売戦略』です。売り上げです。だから、市販車からWRC車を作って行くのです。(ま、レギュレーション【規定】もそうなってますしね。)

HONDA自動車が、F1に参戦し直した時(アイルトンセナとか居た頃ですね)ブラジル人のセナが日本の鈴鹿サーキット(HONDAのサーキット)で優勝して、F1のワールドチャンピオンになる事を日本HONDA自動車はダメと言ったんです。ヨーロッパでジャパンバッシングされる。そうすると売り上げの1位2位を争うヨーロッパが無くなるのは、会社の存続に関わるんですよ。

知ってますか? 今、日本人は韓国や中国を悪く言いますけど、日本も世界から見たら『パクリ』文化で、歴史も時代も文化も、無視して侵略する国 と思われてるんです。実は今でもこれは変わりません。

まぁ、今回のコロナウィルスの件は、共産党絡みでWHOの総長はエチオピア共産党委員で中国ベッタリで、日本の立憲民主党、社会党、共産党も、中国ベッタリ。だからメディアと連んで偽情報でコロナを煽りコロナウィルスの正確な情報は隠して、更に責任逃れ。日本の経済をめちゃくちゃにして置いて、知らないフリ。

更に、給付金遅らせたのは、立憲民主党、社会党、共産党なのに、安倍さんのせいにする。最低。

『アベノマスク』と言う最低な言い方して、マスクがどうのこうのと言い、挙げ句の果てに、そのマスクで何か作って違う物を製作してるなんて事やってる人達までいる癖に、そう言う人達は『アベノ給付金』とは言わず、マスクの政策に対してヘイトするクセに、給付金は断らない。最低だよね。そんなにヘイトするなら、給付金も断れよ。都合良い最低。

そんな中TOYOTAが豊田自動車から世界のTOYOTAに変わろうとしてます。

今回のGR YARIS (GR FOUR)は、バラバラだった車両開発部門を一つのチームとし、生産車からレース車両を作るのでは無く、レース車両から生産車を作る事を目指して完成した車。

レース車両と言うのは、本来特化された場所で走行する事と、限界領域が素人では考えられない所での領域を使うんです。

例えば、レース車両は、アクセルとブレーキの位置とか、その敏感さは、運転手がプロ前提ですから、素人が乗れないシビアさであります。

一般生産車は、アクセルの動き方を、女性がハイヒールを履いたり、靴底の暑いパンプスでコントロールする事を前提に設定されてます。また、後部座席の広さも凄く売り上げに響くんです。

女性に嫌われると売り上げ伸びませんからね。

今回のYARISは、そんな所は無視して、『競技に勝つ車』をベースに、市販車にする。

いやいや、もう2ドアにしただけでも、際どいのに。

また、車の剛性を出すのに役に立つAピラーと言われる部位。

ピラー(ウキペディアが開きます)

ここを太くすればかなり良いんですが、前方視界が悪くなった様に感じてしまうんです。開放感って奴ですね。

でもね、競技に勝つならね。

もうこう言う所で普通営業サイドと開発側とは、ブツかって開発側が折れるオチなんです。普通。

今回は、チームを一つに纏め、社長、副社長もテストドライバー(社長はマスタードライバーでもある)として車両開発に関わる・・・

TOYOTAは本当に変わろうとしてるし、変わった。

しかし、楽器メーカーのYAMAHAは、そうしたくても、社員や役員が全く言う事を聞いて無い感じが、開発されている管楽器やピアノから見て取れる。

学校の部活の延長でしか活動してない演者が『プロ』と言うのはもうダメだと思う。

無くなれば良いのに。とも思ってしまう。

あんなに大会社で、言う事聞かないトヨタ自動車を、必死に変え様としている。そして変わる。

今回のコロナウィルス案件は、本当に『宗教革命』と同じ事が起こってる。

そんな気がする。

車映画の話しですので、音楽全く関係無いです。

先日からフォード対フェラーリと言う映画を何度と見てます。この映画について様々な意見があると思います。僕、映画でDVDを買おうと思ったのがこれを含めてもう一つが『シンゴジラ』。

まぁ、僕にとっては良い映画な訳で。

僕の仕事がピアニストしかも売れない音楽JAZZの売れないピアニストなのにどうして?また車の映画?

若い時(53歳のオッさんですからね)は、モータースポーツを軽く経験したりもしましたが、現在は、モータースポーツとは全く関係ないスモールカー。オートマチックギアチェンジ。

先ず、映画の説明はウキペディアで見てください爆

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/フォードvsフェラーリ

さて、この映画ウキペディアや様々なSNSで全く説明して無い所をブログに書きます。

まず、初代ヘンリーフォードの後に実は、Edsel Ford

と言う父親が居るのですが、映画の中のヘンリーフォード2世は映画の後半まで全くお父さんの事に触れません。祖父のヘンリーフォードの事はチョコチョコ出てきます。

また、時代は1964〜66年のル・マン(24時間レースの事ね)のフォードが初優勝するまでの事なのですが、映画は初めにキャロルシェルビーが新型車の発表会スピーチする際には何故かB24爆撃機で登場するんです。

映画を見てても不思議でして。何かな?と。また祖父のヘンリーフォード(一世)はJAZZ嫌いなのに、チラチラとJAZZ掛かるんです。

さて、先ずこの映画のプロモーション用映像にもらなっているシーン。

フォード対フェラーリ番組宣伝『テストドライブ』

これは、映画の中でレース用車両一台(フォードGT40の開発費が9億以上かかる事を当時の副社長がこの事を逆手に取ってメインドライバーにしたかったケン・マイルズを外す、いや開発責任者でもあるキャロル・シェルビーをも外す為に、開発場所にヘンリーフォード2世と共にやって来た所に、上手く開発中のフォードGT40Mk2に乗せてしまう所からがこのYouTubeリンクです。

ドライビングが終わった所でヘンリーフォード2世がワンワン泣くのですが、普通なら『やってもうた』とダメな事なのですが。

ここで、ヘンリーフォード二世は初めて『お父さんに見せたかった』『お父さんに乗ってこれを経験させたかった』と言うんです。

こちらがワンワン泣いちゃった。

このYouTubeリンクのチョイと前のシーンでは、ヘンリーフォード二世が『ナチスに勝ったのは何故か知ってるか?云々 あの小さなビルを見てみろ。あそこである男が、小さな飛行機を作ったからだ。ヨーロッパとの戦いは、これが初めてでは無い。戦い方は知っている 云々』と言うのです。

この飛行機って言うのが・・・

B24爆撃機

だから、開発場にB24がチラチラと写ってるのですね。(最新のボーイングがビョーンと飛んでるのは愛敬で笑)

ヘンリーフォード二世のお父さんは、芸術を愛し、国家を愛してたので、この第二次世界大戦の時自社を使ってB24を量産するのです。そしてこのお父さん・・実はメッチャスポーツカー好き。(Wikipedia英語ではアクティブな車が好きと書かれてますけどね。)そりゃ、乗り込む前に「そのハンドルに書かれてる文字は伊達ぢゃ無いぞ、車を出せシェルビー」と言ったり。「チクショ、ナッツ(男性のアレね)が挟まった!」とか。走り出せば、

「OH〜My God〜」「うぉー信じられねー!」や「Come Baby〜」(さぁ来いよ!ベイベー) ま、女の子とマルマルマルする時に使う古いスラング)と、まあ、一流企業の社長あるまじき汚いお言葉・・・

そうなんですよ、ヘンリーフォード2世も大のスポーツカー好き。と見る中条。

そうぢゃぁ無ければ、車の助手席載って凄い運転させられた後感動して泣きませんよ。

それこそ、『何してくれるんぢゃーテメー。』とその場で首です。

もし違うなら、車に全く興味無い女子隣に乗せて、レーシング運転(映画のシェルビーはプロと同じ運転出来てまず)したら、帰りの車は1人ですね。泣いて帰ります。(経験者)泣いてまでは同じですけどね。

ケン・マイルズも自分の子供とメッチャ仲良くて、必ず仕事場には連れて来て、車にも載せてます。

きっと映画の中のヘンリーフォード二世も、父親から『スポーツカー』への熱い思いを聞かされて居たと思うんです。

対して、エンツォ・フェラーリは、1916年に(えん父親、第一世界大戦の時に兄を亡くしてしまうんです。

エンツォは、レーシングドライバーに憧れて、レースもするのですが、成績は中々です。

これね、ハッキリ言います。フェラーリって市販車どうでも良かったんですよ。だからレース資金を作る為の道具。見た目(ガワって言います)で当時の芸能人や音楽家達を騙すんです。

商売って奴ですね。

これは、商売と言うならシェルビーもヘンリーフォード一世も2世も変わらないです。

そんな中、連合軍で打ち破ったイタリアを再びレースのル・マンで打ち破る。

と言う流れの中に、これ父親と息子と言うテーマが隠されてる と思いました。

ま、僕はそう見るし、またシェルビーが言う『毎分7000回転の世界では、全てが消えて行く・・そして その先に声がするんだ。

『お前は何者だ?』

これってね、スーパーアスリートが皆聞く声何ですよ。

ケンとシェルビーは、2人とも神様の近くまで行った人たちなんですね。

だからケンがああなった後、シェルビーは人が変わって商売気が無くなってしまうし、「まだ1時間も乗って無いぞ」とか言ってしまうんです。

これも、分かる(と言うと自慢しすぎ?)です。

ま、僕の中で、これは記念にDVD買って取って置きたいなー。と思った映画でふね。

こういう所を上手く隠しながらもさり気無く出して行くディズニーは好きですね。

お金稼ぎだとディズニーも言われますけど、企業はお金を稼ぐ物です。当たり前。

その稼ぎ方が、問題。商売の理念、倫理(ポリシー、モラル)があるか?が重要。

こうやって見ると、フォードGT40が初めからシェルビーが計画責任者だった事。ケン・マイルズも、最初からいた事。

ウキペディアがかなり間違っている事。

ぁ、ウキペディアってかなりダメでふよ。曲目の作曲家の事とか、出来事とか、良い加減。

分かって良いですね。

日はまた登る、神様は超えられない試練は与えない。

データアップロードしてる間、じかんつぶしブログアップします。

Spotify、Apple Music 世界配信してた音源が根こそぎ削除・・・

不正にヒット数を稼いでる・・って?何すかね?

国際弁護士の知り合いに聞いたら、数年後に数億ドルの金額を取られるとAiが判断して危険人物としてピックアップされたか、大手レーベルが未来の敵と判断してサードパーティを使って潰しにきた。

だって。笑える。しかし・・・

流石の中条も1週間程心傷みました。

しかし、再び作曲や編曲をスタート!時が来たら再び、Spotify、Apple Musicからも出します。負けず嫌いだからね。

さて、CDを売って儲ける・・(ハードを売って)と言う時代は終わり、配信で聴いてもらう(ソフトを売って)見えない物を商品として・・不思議な時代となり、ハードを売ってだ時とは全く違う考え方をしなければダメです。

今ではミックス、マスタリングまでAIで完結出来る様になり、個人で世界配信で芸術を聴かせる事が出来る様になりました。

さて、配信で必要な物の中に

サムネイル

があります。ハードを売ってた時代は、サムネイルの、中にタイトルや様々な情報を入れてますが、それでは目に付かないですね。情報では無く、タイトルや写真なども、一つの表現として使うべきです。

すると、狙い所を絞らないと、全く意味の無い事になります。

配信で音楽を聴く時、殆どのディバイスがスマホだと。(今ならPCもね)すると、スマホのイヤホンで音源確認したり、(例えば電車内でも聴こえるのか?とかね)

そして、その音楽自体のコンセプトもかなり絞らないとダメですね。

コンテンツに対して、どうやって抑えるか?とかも。

僕は所詮個人のフリーなので、お金を使って宣伝 する気なんてサラサラありません。でも、持ってる音楽の才能を使う事は可能です。

それをフルに使えば、普通の音楽家では全く太刀打ち出来ない戦略が立てれます。

ま、そうしたらBANされたんですけど。爆

あ、そうそうSpotifyや Apple Musicに音源出す時、カバー曲を配信デストリビューターとして使うならLANDRは良いですね。著作権とか取ってくれるから。

オリジナル曲集なら、お好きな所で良いと思います。

サムネイルはMAX 6000px×6000pxの正方形で高画質の写真や(jpgかpngですね。)

また、メタデータが必要で、このメタデータの書き方でも、色々あるんですよ。

でもオリジナル曲集なら作曲家(実名でもアーティスト名でも良いが正式な名称)とプロデューサー(これも正式名称。)個人なら、作曲家、編曲家、プロデューサーは同じ名前でも大丈夫。

あと、リズムトラックを使う場合、(こう言うのをサンプル音源と言ったりします)その使用許諾書面も必要ですねー。

僕はLogic Pro Xを使ってるので、AppleのサイトからPDFをダウンロードして、先方に提出してました。

最近は、サンプル音源の検索にAIを使ってる様子なのですが、まさか、ピアノソロアルバムで、【サンプル音源】何度と警告されたのは苦い思い出ですが、人間より機械の方が、僕のJAZZを正確に判断してくれて嬉しかったなー。

あ、データがアップロード出来きたので、それではさよーならー。

世界配信

今回のコロナVirusの事で、自身の音楽を世界配信する事にしました。(思う事色々ですからね。)

オリジナル、カバー、色々配信する予定です。カバー楽曲に関してはデストリビュターが著作権などの細々した事はやってくれるので、作品さえ出せば、後は、時間待ちです。(ま、時間掛かると思います)

世界中で聴いて貰えるのは嬉しい事ですが、こと音楽を世界で となると 人種と地域で音の好みや、フィーリングが違うのですよ。全く日本人と感覚違うので。

黄金比率でも日本と世界は違うんですよ。

世界中に僕の音楽を飛び出させると、例えば、ハーモニーも日本式では全く通用しないんです。音楽の構築の仕方もね。

殆どがソロピアノで提出する予定ですが、僕の友人が、データを取った事があるんです。

ある演奏をすると、日本人にはめっちゃ受けるんですが、世界では全く皆無。

ある演奏をすると、アメリカの東海岸(ま、殆どかNY)とヨーロッパの一部で凄く受ける。

と。

世界戦略って言うならば、何を取るか?何を捨てるか?が重要なんですよねー。

ま、僕は東海岸で演奏してたから、東海岸で受けるのは当たり前です。爆。

音楽がストーリミングになった事で、これ程楽しく音楽制作が出来るとは、思わなかった。

ピアノソロのオリジナルなら、1時間あれば20曲目出来る。

でも、問題なのは、コンセプトとタイトルと、配信用のサムネイル。

これが手間取るので20〜25時間くらい掛かっちゃう。

でも楽しい。