日はまた登る、神様は超えられない試練は与えない。

データアップロードしてる間、じかんつぶしブログアップします。

Spotify、Apple Music 世界配信してた音源が根こそぎ削除・・・

不正にヒット数を稼いでる・・って?何すかね?

国際弁護士の知り合いに聞いたら、数年後に数億ドルの金額を取られるとAiが判断して危険人物としてピックアップされたか、大手レーベルが未来の敵と判断してサードパーティを使って潰しにきた。

だって。笑える。しかし・・・

流石の中条も1週間程心傷みました。

しかし、再び作曲や編曲をスタート!時が来たら再び、Spotify、Apple Musicからも出します。負けず嫌いだからね。

さて、CDを売って儲ける・・(ハードを売って)と言う時代は終わり、配信で聴いてもらう(ソフトを売って)見えない物を商品として・・不思議な時代となり、ハードを売ってだ時とは全く違う考え方をしなければダメです。

今ではミックス、マスタリングまでAIで完結出来る様になり、個人で世界配信で芸術を聴かせる事が出来る様になりました。

さて、配信で必要な物の中に

サムネイル

があります。ハードを売ってた時代は、サムネイルの、中にタイトルや様々な情報を入れてますが、それでは目に付かないですね。情報では無く、タイトルや写真なども、一つの表現として使うべきです。

すると、狙い所を絞らないと、全く意味の無い事になります。

配信で音楽を聴く時、殆どのディバイスがスマホだと。(今ならPCもね)すると、スマホのイヤホンで音源確認したり、(例えば電車内でも聴こえるのか?とかね)

そして、その音楽自体のコンセプトもかなり絞らないとダメですね。

コンテンツに対して、どうやって抑えるか?とかも。

僕は所詮個人のフリーなので、お金を使って宣伝 する気なんてサラサラありません。でも、持ってる音楽の才能を使う事は可能です。

それをフルに使えば、普通の音楽家では全く太刀打ち出来ない戦略が立てれます。

ま、そうしたらBANされたんですけど。爆

あ、そうそうSpotifyや Apple Musicに音源出す時、カバー曲を配信デストリビューターとして使うならLANDRは良いですね。著作権とか取ってくれるから。

オリジナル曲集なら、お好きな所で良いと思います。

サムネイルはMAX 6000px×6000pxの正方形で高画質の写真や(jpgかpngですね。)

また、メタデータが必要で、このメタデータの書き方でも、色々あるんですよ。

でもオリジナル曲集なら作曲家(実名でもアーティスト名でも良いが正式な名称)とプロデューサー(これも正式名称。)個人なら、作曲家、編曲家、プロデューサーは同じ名前でも大丈夫。

あと、リズムトラックを使う場合、(こう言うのをサンプル音源と言ったりします)その使用許諾書面も必要ですねー。

僕はLogic Pro Xを使ってるので、AppleのサイトからPDFをダウンロードして、先方に提出してました。

最近は、サンプル音源の検索にAIを使ってる様子なのですが、まさか、ピアノソロアルバムで、【サンプル音源】何度と警告されたのは苦い思い出ですが、人間より機械の方が、僕のJAZZを正確に判断してくれて嬉しかったなー。

あ、データがアップロード出来きたので、それではさよーならー。

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