落合陽一さんの言葉から・・・メチャクチャ長いよ。

人の言葉をブログで、語るのはどうなの?

とか、それって?ヒット数稼ぎ?

自分の言葉で話せよ!!

と思う中条なのですが、今回はそのコンセプト曲げます。

これから書く所は、うろ覚えの所を纏めたので、ご勘弁をば。

落合陽一さんって方は僕は本当に詳しく知らなくて、YouTubeに出てきた所を少し聴いたんです。

「勉強はケーススタディをしてるだけで、それは過去の人達が書いた事を覚えてる。

でも、過去の人達が何をしていたか?を知るには勉強は良い事です。

それを検証実績すると、過去の人達がやってない所、そう言う所があります。

その[やって無い所]のどれをやるか?

それが研究と開発となります。それがオリジナル。」

とこんな感じでした。人の言葉です。すんません。ヒット数稼ぐ為にもタグに落合陽一さんの名前使います。ひどいな、中条。

音楽アルアルです。

人の言葉に乗っかります!

すんません。

ジャズとか、クラッシックって、すごい量の理論書や方法論があるのです。

管楽器は基本的(殆どかな?)吹奏楽から来ます。

ジャズは今は殆どジャス研から来るのかな?

そんな話ししか無いですから。

ジャズは現場叩き上げが多いかと思いますが、

日本のJAZZはレジェンドから見ると、全くダメ!!

な所で、現場叩き上げされた人達は、結果 吹奏楽と同じ状態になります。

ぁ、なぜ言い切れるの?

ん?僕世界のレジェンドと仕事して来ました。

アウェイ真っ只中です。沢山の人種差別されました。今でも変わりませんよ。それは。

お客様さまと、スタッフでは対応違うでしょ?

それと同じでふよ。

所で、

吹奏楽って、大体中学生から始まるでしょ?

日本の吹奏楽って楽譜をどれだけ正確に演奏する事が美徳です。

しかも、ケーススタディとなる悪の根源があり

どこぞのプロ吹奏楽が演奏している音源が、目的地になるんですよ。

ましてや、良くても先生も結局芸大上がり。更に、コンクール(フランス語 英語ならコンペティション)

世界の音楽の中

に居た人達は全く居ません。

世界で仕事出来ると日本に帰る必要全く無いからです。

いや、日本に帰ったら仕事無いです。

それくらい日本の音楽はダメになってます。

教育者が、それではもうダメな路線真っしぐらです。

楽譜って書かれた時の事や、事情、って完全に割愛されてます。いや、知らないですよね。

ここからは、僕が以前書いたブログのコピーアンドペーストです。

これドビュッシーの「ゴリウォークのケークウォーク」の自筆譜(と言われてる物)です。

写真にカラーで数字や丸が書いてあります。

以前アメブロにこんな記事書きました。

さぁ、禁断のクラッシックです!!

JAZZの専門家の私が何故?クラッシックを?
ピアノの弟子(サックス吹きの、弟子も居るので)は芸大出身で、ドビュッシーやラベルをを専攻していたのと、僕は、ラグタイムを研究していたのでね!
さて今回はドビュッシーのゴリウォークのケークウォーク!!
ぶった切ります!!!笑笑
自筆譜です。⇩

写真はIMSLPからです。

さて、これドビュッシーのゴリウォークのケークウォークの自筆譜です。

何やら沢山の数字が鉛筆で書かれてますよね?
これ何だと思います?
笑笑
はい、これ編集番号ですね。出版会社の担当とドビュッシーが編集しながら曲目を校正しているのですよ。
印刷される側の数字と、そこに当てはまるリハーサル番号。更に、修正箇所への指示要綱が数字で書かれているんです。
これ、「子供の領分」(child corner)と言う小さな組曲の中の一曲ですが、しかし何故かこの曲目だけ、非常に校正が入ってるのですよ。
因みにに、10/1と書かれるのは、10段目の終了。
段数が10段で1ページ印刷されるって事ですね!
自筆譜の方にはその10/1に(24)と書かれてるのは、ページの総数です。
出来上がった印刷楽譜と自筆譜と擦り合わせる為の数字です。
漫画とか、物書きも同じですよねー。
と言う事は?
先のblogにも上げましたが、売れる為に、相当の修正が入った!と言う事です。
ま、漫画もそうですからねー。
担当うるさく!ボッーって・・・ドビュッシー言われてたんですね!笑笑

ざっくりと自筆譜書かれている数字が出版した楽譜に対してを印刷した楽譜に書いみました。こんな感じの意味の編集や校正用の数字です。ドビュッシーと編集者が居て相談しながら出版されたテスト用の印刷楽譜に対して指示していたのが伺えますね!、その数字Durand社初版に書いてみたら・・・みずらーい!笑笑

丸を書いてある楽譜にある1オクターブのB♭音は、よく勘違いされて、下のB♭の音が書かれて無い!と言うクラッシックの方多いのてすが、カリグラフィーの目線で言えばキッチリ書かれてます。ほら、チャンと羽ペンの先で丸が、打ってあるぢゃんね・・・
なぁ、おめよ なぁ、良く見ろよ。
ぁ、毒性が・・笑笑
さて、ここでプロのカリグラフィーの、立場から!!
自筆譜の方は、カリグラフィーの立場から見ると、羽ペンを使ってます。この時代、羽ペンはとても一般的でお手頃に手に入るペンで、鉄のペン先は非常に高価な物でした。インクは、強酸性の、インクです 鉄ペン先だと溶けます ひー。紙は上質な手漉き紙で中性紙。(今買うとめっちゃ高いし、フランス製のコットンペーパーは絵画の世界では現在でも有名 カリグラフィーでも良く使います)
先にも書きましたが、この時代 鉄のニブ(ペン先)はとても高価ですが、ドビュッシーならパトロン・・最後の奥様はかなり資産家の娘様で両親の名前や会社明かされて無いんですよねー。ですが かなり楽譜用の紙やインクには高価な物を使ってる事がわかります。
それなのにペンだけはお手頃な羽ペンを使っているのです。
対してラベルは、鉄ペンを使っているんですよ。
これは、ドビュッシーの拘りだと思うのです。
ドビュッシーは服装にも仕立ての良いスーツをあしらえ、髭を生やして力強さと服装からお洒落なフランス人を演出してます。
自身の自筆譜も、画家と同じ考え方で、それ自体作品だと自負している感じがあります。
また、上質で高価なインクと紙をフンダンに使い発色や風合いを凄く大切にしていると思えます。(これはカリグラフィーを追い込み仕事としてる僕の視点ですがね。)
五線紙を片面だけに書いてる理由は、インクが乾かなくい状態で五線紙に楽譜を書くと先に書いた原稿がめっちゃ 簡単に汚れるんですよ。笑笑
カリグラフィーも同じですから。
ですから、ドビュッシーは自筆譜にも、風合いや芸術家としての拘りがあるのです。
あれだけ、女性に手が早く多分そう言う噂も沢山あったのに、凄くドビュッシーはモテるんですよ。それは、その実曲がらないけど その実【芸術に誠実】だからだと思います。そこに女性が痺れるんですよね。
が・・・
何故、そこまで芸術としての拘りがあるドビュッシーが 編集担当の言うことを聞いてまで、校正に応じたのか?
モチロンこの楽譜と曲目を売る為だと思うのですが・・・
これ「子供の領分」ですが、cornerでしょ?取り分でもあるのです。
はい、シュシュに版権掛けていたんですよねー。
売れたらシュシュにお金入るシステムにしてあったんですよ。
だから【子供の領分】
素敵ですね。ドビュッシー。
フランスでは未曾有のイギリスブーム、もちろんイギリスから入り込んだケークウォークと言うダンス音楽  (その時 遠く離れたアメリカではケークウォークと言うダンスが流行ってました)。←これ  (ニューオリンズJAZZ)です。
ディキシーランドJAZZとニューオリンズJAZZは本来 黒人バンドと白人バンドの違いだったのです。
人種差別があるダンスパーティ用のバントは白人バンド。と振り分けて居たのです。
さて、ここで問題です。
ゴリウォークの、ケークウォーク何故ここまで 校正が入ったのは?
1
2
3
4
おしまーい!
このゴリウォークのケークウォークの前に決めていた曲目は
『The Little NIGAR』だと思います。
これ残念ながら 自筆譜無いんですよね。
「The Little Nigar」は子供用の練習曲にドイツ人の作曲家さんに編曲されてしまってましたが、ケークウォークの指示がされてます。
何故この「The Little Nigar」が先だったって?
それは、自筆譜の書き方からです。
自筆譜と言いながら、これドビュッシーは自筆譜自体を作品と見なして芸術の絵画の様に清書してあるわけですよ。
もしくは、誰かに描いて貰ったかね?
一旦下書きして、ラフスケッチを取って整理して、そしてペンとインクを使って絵画を完成させる様に清書してると思います。だからラフスケッチから使う小節数も把握した上でペンとインクで小節を使ってるからあの自筆譜の書き方が出来るのです。
しかしゴリウォークのケークウォーク 緊急な差し替えで曲目を制作し、その上で編曲を担当者と意見を交わしながらメモ書きから立ち上げていく事と、繰り返しと判断出来る同じ旋律は楽譜を書く手間を省き、そこの部分は、数字で差し込みを指示する。
漫画や小説の校正と同じ手法です。時間の短縮ですね。
ですから、差し替えが無ければ、ここまで指示表示を書く事は無かったでしょう。
それを表示する様に、ほかの曲目には、殆ど鉛筆での表記は有りません。この曲目だけです。
他の曲目のドビュッシーの自筆譜にも、書かれてる所は殆どありません。どれも、綺麗な絵画の様です。
これは正に、ヨーロッパ音楽ビジネスの裏側が見える所ですね。
ゴーストが、曲目をクリエイト、それをオークションに提出、ここで競売にかけられ、当時有名な音楽家達の物になって行く。
18世紀の貴族社会では、何百曲というゴースト達の作曲家が宮廷楽長に上がって、買い取った物が、さも自分達の作曲です と言わないばかりで、演奏されてたと思います。モーツァルトも例外では無いと思います。彼は自身の発言で、『私は人より長い時間作曲をしている、そして沢山の先人達の楽曲を解析して学んだ」と発言しています。
だから、凄く理論的なんですよ。時代の壁を、超えて居ないし。そして、買って居た。
このThe Little Nigarは黒人ジャズを凄く研究、実践していて、ハーモニーもリズムも、まんまニューオリンズJAZZです。これが世に出て居たら、アレクランドララグタイムバンドを超えて売れて世界的に大ヒットとなって居たのでは?と思えるのですが、残念ですね。余りにもアメリカンな感じな音楽に成ったからフランス人には受けない?売れない?と・・それで消えていった と判断してます。
さて、このゴリウォークのケークウオーク。
実際には、かなり編集が入ってる曲目です。
また、あれだけ【属7度】の音が入ってるのに、JAZZ的に言えばⅡ←(F7)ⅴ←(B♭7)B♭←単音 でB♭7の筈の【属7度】部分は外してある所があるのですよ。
それは、初めから24小節目のB♭の所。
その前にF7があってB♭7がくるか?と思えば、削ってある。
ここには、A♭の音が入って居たのでは?
その証拠に、ラフマニノフがこのゴリウォークのケークウオークを演奏してる時、ワザとそのA♭  →7度の音を入れてる所あるんです。あのラフマニノフが可愛くゴリウォークのケークウォークを演奏してる笑笑 あれだけテクニカルでミスタッチなんて1つも、無い完璧主義?と思えるラフマニノフがミスタッチはしませんよ。だからA♭の音は狙ってると。また、ドビュッシー自ら演奏したロールピアノのゴリウォークのケークウオークも入れてある所あるんですよねー。ミスタッチに見せかけて。笑笑
ラフマニノフはドビュッシーと会見して色々な話しをしてますから、こう言う所、分かり合えるんですねー。
所謂 【黒人過ぎるから校正入る】って奴ですね。
あ、言い方変えます!
売れる音に変えて欲しい!  ですね。
それに比べて、『The Little Nigar』はふんだんにその和音が使われてます。
ただThe Little Nigarは残ってる楽譜が子供演奏用に編曲されますから、かなりの考察して、僕が編曲し直して弟子達に演奏させてます。
アルトサックスとピアノのDuoでね。
ぁ、ゴリウォークのケークウォーク笑笑・・・
ま、なので、ピアノの弟子には、『ここには、7度(A♭の音)を足しなさい!)と指示してます。
モチロン、音だけでは、全くもってダメな作品になります。 厳しく、ストライドピアノの左手のみを演奏させ続けたり(もちろん出来る様になるまでOKは出さない)これは 日本人は殆どがラグタイムやニューオリンズJAZZを理解出来てないし、出来てない。ましてやクラッシックの人達が出来るとも思えない なのに、ケークウォークを演奏するのは? 詐欺だよね!
相変わらず毒舌です。笑笑
2/4の拍表示の本当の意味すら分かって無いよね?
と思う事沢山だし、ストライドピアノのタッチや音の出し方、フィーリング、リズムも含めて 
ぇ?
ゴリウォークのケークウオークはJAZZぢゃねぇよ?
笑笑
そう言うあなたは、何処ぞの【頭の良いバカ】ですね?         キャーいうよねー
タイトルに【ケークウォーク】って書いてありますよね?    ニューオリンズJAZZフィーリングですよ。
さらに言えば、アメリカ🇺🇸の音楽スタイルを世襲したい!というか意思表示から英語タイトルにしてあると判断します。
また、イギリスでその方が売れますしね。
これね、カリグラフィーで作品を作る時、同じ様にフランス式な場合、フランス語で書きます。わたしは。
多分イベントと絡めてイギリスで売りたいという出版会社 アメリカ黒人JAZZはヨーロッパが捨て去ろうとしたテンポインルバートを作品として作り出し更に調性を超えて行くアメリカの芸術を目の当たりにしたドビュッシーはJAZZに新しい可能性を感じて居たと思います。
これは、ラフマニノフも同じで1924年のラプソディーインブルーの初演発表の時はラフマニノフはアメリカに聴きに来て居ました。
そして、ドビュッシーが書いている、強弱記号や、アーティケーション記号等  を見れば、明らかに、ラグタイムとニューオリンズJAZZの形式と表現です。
ただ、それが余りにもアメリカンJAZZ過ぎて、差し替えられのが、The Little Nigarだから、【フランス人が書いたなんちゃってJAZZ フランス風味  JAZZだってフランスの芸術にしちゃうよ!おススメです。長えよ。笑笑】が売れる と出版会社に判断されたんですよ。未曾有のイギリスブームですからねー。
だから、結(納品日)が決まってる中、 出版会社に赴いたドビュッシーは、編集担当者と意見を交わしながら、版下へ送る原稿を慌てて作ってたと思います。
それでもやはり、JAZZへの思いは消えて無いドビュッシーは、イギリスブーム乗っかりのゴリウォーク(人形の名前)に黒人音楽スタイルへの思いからケークウオークを付けたと思います。
ですから、初めのメロディはThe Little Nigarのメロディを逆さまににした物ですし、奇抜さを出す為に、♪ ♬ ♪♬と和音を叩く演出されてます。
書いてあるアーティケーション記号のスラーとかスタッカートは、それ自体を正確に演奏するのは、馬鹿げてます。
それが何を意味していて、ドビュッシーが何をして欲しい?か?JAZZの様なフィーリングなのか?機械的にペッタリ演奏するのか?
強弱記号も、そうです。
日本だとP(ピアノ)は弱く
と言いますけど?なんすかね?その統一的な話し。
例えば、料理で塩を弱くして欲しい?といわれたら?
料理なら、本物の味を知ってるから、その逆算から塩の分量を加減するでしょ?塩を弱くするから美味くなる?なんて思わない。
音楽なら音質?音量?音圧?
いや違うでしょ?
言語の表現の様に、そのドビュッシーが聴いていた、見ていた風景を表現して欲しいんですよ。
ドビュッシーが何を心の中に作り出し、聴いていたか?
そんな数字や音楽形式の記号で作る物では無いです。楽譜の向こう側を、見る リーディングです。
ですから、ゴリウォークのケークウオークは、ガツンとJAZZのタイムフィーリングで良いですよ。
そもそも、売る為に作曲家の意思は殆ど無視で、作り変えられた曲目ですからね。
でもね、絶対に【頭の良いバカ】になってはダメです。
もし、あなたが音楽の世界で食って行きたいなら、それではダメです。高学歴なおバカは沢山居ます。埋もれます。
僕が全くコネクション無くて何故、フリーランスで生き残ってこれたか?
それは簡単です。【頭の良いバカ】が出来ない事を簡単に出来るからです。
フィーリングの世界は、楽譜の向こう側にありますからね。
さて、長ぇオヤジ自慢はそこそこで。笑笑
ラグタイムやオールドクラッシックJAZZは、文字や口では表現出来ない、本当に微妙なタッチやリズム、タイム感が必要です。
近代は良くなって、この演奏をMacのLogicPro Xに入れて、解析したり、実際の演奏のタッチとタイム感を比較してレッスン出来ます。
昔のクラッシックの人達は、楽譜を書き換えて演奏するのは当たり前だったのにね。
【クラッシックは楽譜通りに演奏するのです。】
はい、それは楽譜の、向こうに何が書かれている事をリーディングして行かないと、ただのクズになります。手紙であり、脚本ですからね。
でも日本には酷いそんな演奏沢山ありますね。
うん・・・殆どかな?
ゴリウォークのケークウオークの謎をこれでも、薄く書いてみました笑笑

長文お付き合い頂きありがとうございます。

このゴリウォークのケークウォークをドビュッシーが何を演奏して欲しい(まぁ、売れる為に書いたとしてもねー)

と知った時この時代のJAZZを正確に表現出来れば、書かれてるアーティケーションなん楽譜なんて見なくても簡単出来る筈です。

えー、楽譜はこの時代 重要な売り物!商品なんで

お客様が楽譜を買ってある程度演奏出来る様に、アーティケーションが書かれてます。

酒場で演奏されてるアメリカ音楽のJAZZの雰囲気が欲しいんですよねー。

皮肉にも、この後に出るアレキサンダーラグタイムバンド https://ja.m.wikipedia.org/wiki/アレキサンダーズ・ラグタイム・バンド

は、アーヴリングバーリン https://ja.m.wikipedia.org/wiki/アーヴィング・バーリン

が作曲しますが、まさかの世界的大ヒット。

僕はこのアレキサンダーラグタイムバンドは、ドビュTHE LITTLE NIGARに影響?パクリ?

されて作られたと思います。

まぁ、ニューオリンズJAZZは当時アメリカのポピュラーですけど、当時のアメリカは、ヨーロッパに対する憧れが凄く強いです。

そうなると、フランスの作曲家ドビュッシーが書いた曲しかもケークウォーク

まぉね、そりゃ、大なり小なり影響されますよ。

フランスの出版社Durand社は慌てたでしょうね。

THE LITTLE NIGAR出していればね。世界的大ヒット

だったのにね。

長々書きましたが、ほんと長えなぁ。

こうやって検証実績すると、沢山の事が見えてくるんです。

すると楽譜があってもオリジナルは出来るんです。

でも、それには歴史検証と実践 、さらに人の言ってる事の検証も必要です。

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